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PS猿人

劇場版トランスフォーマー リアルギア
ハイスコア100(ワンハンドレット)


トランスフォーマープライムが最終回でしたね。ユニクロンが出てくるまでは非常に退屈な話ばかりでしたが、それ以降はガラッと雰囲気が変わって毎週楽しみにしていたので残念です。
ただ、旧少年ジャンプにおける「戦いはまだまだこれからだ!」的な終わり方もどうかと思いますが、それ以前にプライムは戦闘中に話が終わるのかと。あと、ファウラー捜査官勇敢過ぎ!見ててハラハラする。
おもちゃも良かったし続編及び新シリーズの放送を期待したいですね。

話は変わりますが、ところで私の実家はテレビゲームに関して明るい家庭だったもので、ファミコンも初期から家にあったんですが、年を取るにつれてやはりゲームをする量は格段に減ってしまい、現在我が家の最新機種は未だにPS2となっています。(最後にハマったのは真三国無双2)
そんな私のゲーム事情はさておき。今回紹介するのは前回のアパッチから猿つながりということで実写劇場版トランスフォーマー・リアルギアシリーズからテレビゲームのコントローラーに変形するハイスコア100です。

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おそらくはアメリカ版のパッケージをそのまま使用したと思われる日本版パッケージには、とって付けた様な日本語ステッカーが貼られています。

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「リアルギア」は乗物ではなく生活用品に変形するトランスフォーマーのカテゴリーなのですが、ハイスコア100はプレステのコントローラーらしきものにトランスフォームします。
コントローラーとしての見た目は極めて良好で、このままゲームができそうな感じですがボタンは全く押すことができず、動くのはアナログスティックというんでしょうか?飛び出たボッチ部分のみの可動となっています。
所属はオートボットですが、オートボットの利点である転がし走行もこの形状ではできませんね(笑)

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見た目は本格的ですが、大きさは本物のコントローラーと比べるとかなり小さくなっています。
ついでにアームズマイクロンのジダとも比べてみました。

さて、G1時代にもサウンドウェーブやパーセプターといった、乗物以外のものにトランスフォームするキャラクターというのは結構居て、存在感も人気もありますが私としては当時、変形後と変形前の大きさの違いが子供心にも納得いかず好きではなかったんですよ。まぁ最近ではだいぶ大人になったので逆にアニメの世界だと割り切っていますが、それにしてもしばらく乗物以外にトランスフォームするキャラクターが居なかったトランスフォーマーにリアルギアが復活したのはハリウッド映画化による原点復帰かと、驚きと懐かしさを感じたものです。ただ、このリアルギア、実際のところ売れ行きというのはどうだったんでしょうかね?

そんな個人的な話はさておいてトランスフォーム!!

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久しぶりにコマ撮りできました。ということで今回はいわゆる新着撮りたて写真なのですよ。

変形は簡単ですが、弓なりになったコントローラーのボディとロボットの手足がうまく噛み合い軽快に変形します。
また、コントローラー時に中央にあるオートボットエンブレムの下にレバーのようなものがありますが、そのレバーを上に動かすとロボットの頭がせり出し、肩のアーマーが移動します。この頃から始まるオートモーフと呼ばれる連動変形の顕著な例ですね。

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人型ロボットというよりはゴリラ型ロボットというべきでしょう。長い腕が特徴的です。
「物⇒動物」というとかつてはジャガーやアムホーン等(カセット⇒動物)が有名でしたが、当時の私は「物からロボット」もさることながら「物から動物」は前述の大きさ云々よりも存在意義すら疑問を持っていました。
彼らは自立した超ロボット生命体なのか?それともただのペットなのか!?

TFアンコールのカセット大作戦を全て購入するほど大人に成長した今の私には、もはやどうでもいいことですが、当時の私は子供心に思ったものですよ。

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ウホウホ

アパッチの回に「サイバトロンにおいては猿系のモチーフを持つということは高い地位にあるということなのかもしれませんね。」と言いましたがハイスコア100の場合、モチーフはあくまでもコントローラーでありますので。

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可動に関しては、このサイズにしてはよく動くとは思いますが、腕や肩が意外に干渉して思ったようにポージングできなかったり、足は足首から下が貧弱過ぎて見栄えが悪く、また短足なのに膝に関節が仕込んであり、あまり意味が無いのももったいないと思います。いや、全体的にできはとても良いと思うのですが、あえて難点を言うとこんな感じです。

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手持ち武器があるともっといろいろ楽しめたと思うのですが、やはり小サイズという問題とゴリラ型ロボットなのであくまで武器は拳(こぶし)ということなんでしょうか。
でも、約1000円という手頃な価格で変形前後の両スタイルともよくまとまっていると思います。映画からトランスフォーマーに関心を持つという導入玩具としてはお勧めの商品だったのではないでしょうか。ただ、実際のところ映画には登場していないというのが非常に残念なところですが。。。

というわけで、前回はマンドリル、今回はゴリラということで猿つながりからハイスコア100のレビューでした。
だからといって次回はゴラじゃないよ。
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テーマ : トランスフォーマー
ジャンル : アニメ・コミック

猿の覚醒

ビーストウォーズⅡ超ロボット生命体トランスフォーマー
サイバトロン副指令 アパッチ


というわけで(どういうわけ?)今回も私が好きなビーストウォーズⅡから副指令のアパッチを紹介したいと思います。

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アパッチのビーストモードは日本ではあまり馴染みの無いマンドリルという猿の仲間です。そう、似たようなマントヒヒという名前はよく聞くんですがマンドリルとなるとマントヒヒの1/5回くらいしか耳にしないじゃないでしょうか。マンドリルとマントヒヒはどう違うのか?検索をしてみると同じようなことを考える人は多数いるようでヤフー知恵袋にはこのような回答がありました。
マンドリル・・・オナガザル科オナガザル亜科マンドリル属マンドリル
西アフリカの熱帯雨林にいて、顔が赤と青でかなり派手。
マントヒヒ・・・オナガザル科オナガザル亜科ヒヒ属マントヒヒ。
アラビア半島や東アフリカの岩場や草原にいて、岩の色に近いような落ち着いた色をしています。

ということで、同じオナガザル科なんですが属が違い、生息している場所も違うようですね。

そんな感じでいつものように脱線しましたが、話を元に戻すと無印ビ-ストウォーズの総司令官がゴリラでビーストウォーズⅡの副司令がマンドリルということを考えると、この世界のサイバトロンにおいては猿系のモチーフを持つということは高い地位にあるということなのかもしれませんね。

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さて、玩具についてですが手足がロボット時と共通ということもあってかビーストモードでもよく可動します。
また、アパッチはガワ変形ではなく細かいブロック状のパーツが展開する変形方式なので胴体の分割線が割と目立っていますが、私はこの独特の感じが寄木細工のようで気に入っています。

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アパッチには口の開閉ギミックというのがありまして、右耳を押すと下あごが開いて口の中にミサイルランチャーと予備のミサイル2発を収納することができます。また、背中にあるレバーを前にやることでミサイルランチャーが前に押し出されミサイルを発射できるという細かい芸がこの猿には仕込まれています。
そのせいかミサイルランチャーの造形は非常にシンプルですが本物のミサイルランチャーもシンプルといえばシンプルですもんね。

それではアパッチ変身!!
と言いたい所ですが、説明書によるとマンドリルの次はアングリーモード(アタックモード)というふうになっていますので、ロボットの先にそちらの解説をしていきたいと思います。

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説明書では「アタックモード」、ウィキによると「アングリーモード」、テックスペックカードには「モード3」と呼ばれる砲撃形態はアパッチの第三の姿で、怒りが頂点に達すると覚醒する姿となっていて設定ではアパッチ本人にはアングリーモード時の記憶は一切残らず自身に第三形態がある事すら認識していないそうです。(そんなバカな)
それにしてもアパッチはサイバトロンとデストロンが常に交戦状態にある世界の住民ですから怒っていきなり砲撃しても罪になりませんが、私達の周りでもよく酒によって我を失う人が居ますよね、アングリーモードがああいう感じなら結構迷惑な話だと思います。
ちなみにこの時に行う一斉射撃を「アングリーファイア」と言うそうです。

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メインであるマンドリル⇒ロボットよりも複雑な変形をこなし、頭部もこの形態だけの仕様となっています。
この頭は、エイリアンがお腹から飛び出す時の頭に似てますよね。
また、推測ですが上面がいやに平たいので鳥系のビースト戦士なんかを搭載できるような要塞モードとしても考えられていたのかもしれません。

それでは改めてアパッチ変身!!

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第三形態が存在する為に余計なところが開いたりはしますが、変形は特に難しいということはありません。厳密言うと肩のあたりから出ているマシンガンの銃身は収納しているのが正しい変形方法なのですが、飛び出している方が派手なのでそうしています。

テックスペックカードによると設定は
冷静沈着な重鎮なのだが、マンドリルに変身しはじめてから、キレルと牙をむく、いささかエキセントリックな面も見せてくれる。作戦遂行に関して、最近とみに慎重なライオコンボイと、ときとして反発しあう事もある。全身これ武器の塊で、要塞形態「モード3」の一斉射撃は強力。ヘビメタが好み。
ちゃんと要塞形態って書いてありますね。ただ、アパッチは大型でありますがメトロフレックスやダイアトラスのような基地遊びが出来るほどの大きさではありませんので現実的には無理でしょう。

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それにしても角刈りというかモヒカンというか、アパッチ(族)なのにモヒカン(族)だったらおかしいですよね。まぁそれにしても厳つい顔をしていて、司令官であるライオコンボイとは訓練生時代からの友人であることから同年代と思われますがそれにしては老けています。

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で、ネット上をざっと見た感じでは同じ事をやっている写真を見なかったのですが、両肩のマシンガンを下におろすとマシンガンを両脇に抱えるようなポーズをとることができ、私はこれこそ全身が武器の塊であるアパッチ真骨頂だと思っています。

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個人的にブルースウィリスをイメージしてやったつもりだったんですが、ちゃんと探してみるとシュワちゃんのイレイザーをイメージしていたみたいです。30代中盤から40代くらいにかけてはシュワちゃん世代ですからね。
スリングの回のトゥルーライズしかり、昔の映画には脳に焼き付く名シーンというのが必ずあったもんです。
そもそもこの角刈りっぽい髪型からしてプレデター辺りのアーノルド・シュワルツェネッガーを彷彿とさせますよね。

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思わずちからこぶる(死語)というものです。

さて、今回も昔撮った写真からで申し訳ないのですが、ビーストウォーズⅡから副指令アパッチでした。
武器が多く、第三形態の存在もあってシュワちゃん世代もそうでない人にもプレイバリューの高い良品と言えると思いますよ。
というわけで、それではまたI will be back.

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ジャンル : アニメ・コミック

太陽の勇者の牙

劇場版トランスフォーマー リベンジ
オートボットアライアンス オートボットブリーチャー 


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というわけで、前回のフラックに続いて装甲車つながりということでオートボットブリーチャーを紹介しようと思います。ちなみに今回は昔撮った在庫から放出してますので恒例のコマ撮りトランスフォームはありません。

当初、米名ブリーチャーは日本名「グラウンドシェイカー」という体のサイズのわりに大仰な名前が付けられる予定でしたが、発売のすこし前になってやっぱりブリーチャーで販売されることになるというお騒がせな過去を持っています。また、同時期に発売されたG1シースプレーのリメイク商品であるオートボットアライアンス・シースプレー(ボイジャークラス)のビークル時(ホバークラフト)の荷台にぴったり収まるようにデザインされているためスカウトクラスという小サイズの商品になっています。

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砲塔は回転し、銃身も上下しますが装甲車サイズの小砲身で2連で可動するものって実在するんですかね?

その点もふまえてフラックのビークルモードはミリタリー色の強い装甲車で実際にありそうな感じでしたが、ブリーチャーは色も青い為、軍用というよりも警察車両をイメージさせるような気がします。もしくはSFチックな未来の警察車両とでも言いましょうか、攻殻機動隊なんかに出てて砲身から放水してても違和感は無いと私は思います。

そんなこんなでトランスフォーム!!
なんですが、スカウトクラスにしては複雑な変形をするブリーチャーは中間形態のような形にすることもできます。

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下半身が車両で頭がコクピットという、いかにもありがちなロボットに。
砲塔は取り外して手に持たせることができます。


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で、ちゃんと変形させると、とてもカッコイイロボットになります。

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特に言われているのが顔で勇者系の顔と言われてますが、頭が青で口の周りが白いので私にはドラえもんに見えなくもないんですが。でも全体の印象はやっぱり他のトランスフォーマーとは一線を画してますね。
また、この時期の商品に特有のC型ジョイントが体の各所に設けられていますので他のトランスフォーマーから使い回したり武器を付け放題なのもブリーチャーの良い所です。(撮影時はこの利点に気付いていませんでした)

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可動に関しても良好でこの時期のスカウトクラスは良品に恵まれていますが、その中でもブリーチャーは秀作と言われています。なのでオークション等でも高値になっているのかと思いきや、案外そうでもなく割と普通の価格で取引されているみたいですね。

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そして最後になりましたが、頭だけをコクピット状態にするとダグラムそっくりに。
ちなみに私はダグラムは観たこと無いのですが、調べると武器の持ち手を反対で撮っていたので、この写真は反転させています。

というわけでオートボットアライアンスからオートボットブリーチャーでした。

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フリックフラック

劇場版TF ダークサイド・ムーン フラック

先週、出張から帰ってきて嫁と子供と初めて家族三人で過ごしているんですが、赤ちゃんがいる生活って本当に大変なんですね。まともに寝起きしているとブログを更新する時間など一切無いので、一人早起きして更新しています。

というわけで、上の話とは全く関係ありませんが今回は劇場版トランスフォーマー第三弾ダークサイドムーンよりフラックの紹介です。

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フラックはレギオンクラスの小型商品となっていますが、いわゆるレジェンドクラスやEZコレクションと同じくらいの大きさと考えて良いと思います。比較の為にアームズマイクロンのダイを隣に置いてみましたが、全長だとダイの方が大きいんですね。こんな小サイズながらフラックは砲身を動かすこともできて装甲車としても良いプロポーションをしています。

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そう、フラックのビークルモードは装甲車ですが、装甲車は戦車ほどメジャーではありませんので正確にはどの機種をモチーフにしたのかは私にはわかりません。ただ、装甲車のことを調べると、フラックのようにタイヤ走行をするものは装輪装甲車と言い、キャタピラ走行するものは装軌装甲車と言って区別するそうです。更にフラックのような感じ(曖昧)だと軽装甲車とか言ったりもするそうですが・・・

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では同じ装甲車モチーフであるブリーチャーだったら軽装甲車じゃなくて装甲車なのかと聞かれるとよくわかりません。
また、装軌装甲車と戦車はどう違うのか?とか新しい疑問も湧いてきますが、とにかく軍用車両は奥が深いという話です。

そんな疑問を投げかけつつトランスフォーム!!!

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レギオンクラスである為、フラックの変形パターンは至極簡単なものですが、それでも砲身が変芯して肩に構えるようになるのは良く出来ていますよね。肩のキャノンは男のロマン。その点は良く分かっていると思います。

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後ろから見るとまんま装甲車なのでちょっと辛いものがありますが、リカラーでスウィンドルって言って再販しても私は通用すると思います。
リカラーといえばフラックはそもそもマイクロトランスフォーマー、バトルパトロールチームパワーボムの海外名がフラックだそうで、そこから名前を流用したそうですが、ミサイルランチャーから装甲車とビークルモードは変わったものの小さいという点では共通しています。
ちなみに私はパワーボムの中国製パチを所有していたはずだったのですが、いつの間にか紛失していたようで今回写真が載せられずとても残念です。

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同梱のメックテックカードに書いてあるフラックの設定はと言いますと
オートボットの突撃戦闘員。その屈強なボディに見合わず、戦術家でもある彼は、常に自分なりの戦術を組み立てて戦場に立つ。
だそうです。当初、メックテックカードの存在を忘れていてパッケージ裏の英文を訳していたのですが、どうも後半の文章が訳し辛かったんですよ。こういう意味だったんですね。
ちなみにバトルパトロールチームの役職も「突撃戦士」となっています。

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もう一つ遊びとしてフラックはドルバック風というかガンヘッド風ロボットにもできます。

砲身を頭にするというのはわりと浮かびやすい発想だと思うんですけど、実際のところ目に見える砲身には穴が開いているだけだし、センサー類が密集する頭部に衝撃の大きな銃器を装備するというのは現実的にありえるんでしょうかね。

小さい体に様々な疑問を抱きつつ、劇場版TFダークサイド・ムーンよりフラックの紹介でした。

テーマ : トランスフォーマー
ジャンル : アニメ・コミック

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Author:ドクター
子供の頃からトランスフォーマーを見て育った管理人です。
あまり詳しい情報などは分かりませんが、思いついた時に自分らしいレビューを残していきたいと思っています。
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