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ですっ!

ビーストウォーズメタルス 追跡員 シルバーボルト

日曜日から長期出張で佐賀県に来ているのですが出張先でもブログの更新はしたいなーと思い、ダメもとでPCを持ってきたところ、宿泊先にはネット環境が無いのですが近所のどこからか無線LANの電波が出ている様子で微弱ですが有効に利用させてもらっているちゃっかり者の私です。
いや、しかしこうやって考えてみると世の中はいたるところ電磁波だらけということですよ。ありがたいやら恐ろしいやら。

それはそうと、出張前になんとかメタルスのDVDボックスを見終わりましたので、今回はその登場キャラの中からシルバーボルトを紹介したいと思います。

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シルバーボルトは「ヒューザー」と呼ばれる、同時に二種類の生物をスキャンしたキメラ的ビーストモードを持つカテゴリーの一人ですが、数あるヒューザー戦士の中でもまとまったデザインであることと劇中での活躍から人気の高いキャラクターとなっています。
ビーストモチーフは狼と鷲のキメラとなっていますが、劇中では空を飛ぶ姿から「パタパタ犬」と呼ばれることもありました。ちなみに「犬」と「狼」の明確な違いというのは知りませんが、昔日本に居て絶滅したと言われている「ニホンオオカミ」もそもそも狼ではなく山犬だったのではないかという説があるそうですね。

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シルバーボルトの特徴である彩色の美しい大きな鷲の翼は上下可動のほか、尻尾を引き出すと翼が前方に移動し、取り付けた羽型のミサイルが飛び出すというギミックを備えています。
また、前足は爪が開閉するので本物の鷲のように物をつかむ動作ができます。

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だいぶ後で知ったことですが、私の購入したシルバーボルトはメタルスが始まるか始まらないかの頃にイトーヨーカドーで限定販売されたもので、その後、国内正規版が販売されることとなり、その際には狼の瞳の色などが変更されたようです。
当時私の住んでいたところにはすぐ目の前にヨーカドーがあったので、限定販売のことを知るとすかさず購入しましたもんですが、それからすぐにTF熱が冷めてしまい空白の数年間を過ごしてしまった私は国内正規版の存在を知らずにいました。
ちなみにヨーカドー版は海外仕様の為ブリスターパックとなっています。

そんなこんなでそろそろ変身ですっ!!

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変形は難しくありませんが、胴体の位置が変わること無く横長のボディが縦長になると同時に後ろ足が移動して腕になるという変形機構はなかなか面白いと思います。

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シルバーボルトは劇中のデザインをよく再現されていてアニメのイメージそのままと言ってもいいでしょう。翼の先についていたミサイルは手に持つこともでき、剣というかナタのような武器になります。ところで顔はウルヴァリンに似てますよね。

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さて、シルバーボルトというとG1に登場するコンコルドに変形するエアーボットのリーダーが有名ですが、ビーストウォーズのシルバーボルトとは見た目も性格も全くことなる赤の他人となっています。

ビーストウォーズのシルバーボルトの性格はというと生真面目で正義一直線な性格である一方、ブラックウィドーに一目惚れして押しの一手で恋を成就させるなどキャラクターとしてはインパクトのある存在でした。
また口癖は語尾に「~です!」をつけることでその他にも「なぜにWHY?」など、英語交じりの変なしゃべりかたをします。

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というわけで、なかなか親しみやすいキャラなのですが、これがリターンズになると姿も性格も変わってしまいます。怪鳥からちょんまげロボットへ変身し、口癖は語尾に「~ぎょえ。」を付ける意味不明キャラになってしまい、最も悲しかったのは、メタルスではシルバーボルトがブラックウィドーに恋心を抱いていたのに、リターンズでは逆の立場になり、さらにシルバーボルトには心の壁ができていてブラックウィドーにあまり興味を持たなくなっていたことです。
まぁ、その辺の詳しい話はリターンズのシルバーボルトの回にでもしたいと思いますが、とにかくメタルスとリターンズのシルバーボルトでは、同一人物でもだいぶキャラクターが違うということを報告しておきたいと思います。
そんな感じで今回はビーストウォーズメタルスからフューザー戦士のシルバーボルトでした。
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テーマ : トランスフォーマー
ジャンル : アニメ・コミック

ゴールデンディスク賞1999

ビーストウォーズメタルス トランスメタルス メガトロン

皆さん「エヴァQ」はご覧になりましたか?私は日曜日に夫婦で観て来たんですけど、いやはやなんというか。。。
そもそもアニメのストーリーに正当性や科学的根拠を求めることが間違いだったのかな?と当たり前のことを改めて考えたりしました。それはつまり桃太郎がどうして桃から生まれたのかをしつこく問いただすようなもので、最初から答えなんか無いのですよ。物語なんだから。それなのにエヴァには答えを求めてしまう。不思議なもんです。

ちなみに初めてTVでエヴァを観た時から早くも倍の年齢に達してしまいましたよ。

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それはさておき。今回はビーストウォーズメタルスからメガトロンの紹介ですが、メタルスコンボイと同じく「劇場版ビーストウォーズⅡ」の公開時に劇場限定で発売されていたものなので、商品そのものはアメリカ版のパッケージに日本語のシールを貼っただけという仕様になっています。
後に発売された日本版とは成型色に大きな違いがあり、日本版は手にとって見たことはありませんが写真で見る限りではピンクというか小豆色というかアメリカ版とは大きく印象が異なるようです。

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ビーストモードは前作に引き続きティラノサウルスですが、コンボイ同様クォンタムサージの影響でメタルス化。
ところどころメタルス化したボディと第三形態であるビークルモードを有しています。

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可動に関してはビーストモードとしてはよく動く方で、尻尾はパーツ一つ一つに関節があるのでフレキシブルに動かせますし、「GDD(ゴールデンディスクドライブ)」でもある先端のハサミと恐竜の口が開閉します。
ただ惜しいのは両腿のファンによって足の開脚が制限されてしまっているので、ほとんど股を開くことができずガッチリ大地に立つポージングができずに内股気味になることでしょうか。なので上の写真ではファン部分のジョイントをはずして股が開けるようにしています。

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そしてメタルスの特徴でもある第三形態のビークルモードですが、両腿のファンを展開してつま先からローラースケート状の車輪を出すと完成します。なんだかローラースケートで上げ底をするせいか、縦長の印象になり不恰好ですよね。劇中でもこの格好で空を飛びますが、違和感がありました。


というわけでロボットにトランスフォーム・・・じゃなくて変身ですが、いつも変形過程は適当に流してきたので今回はコマ撮り風に再現してみました。

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これで変形プロセスを理解してもらえますかね。


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コンボイがプラネットバスターを破壊した直後にクォンタムサージを受けメタルス化したメガトロン。こうしてゴールデンディスクを巡る争いは第二部に入るわけです。

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さて、これまでのトランスフォーマーシリーズに登場するデストロンのリーダー達は、毎回サイバトロンや地球をいかにして窮地に陥れるかということを念頭に場当たり的な発想で行動しますが、ビーストメガトロンの目的というのはただ一つ、初代メガトロンの残したゴールデンディスクの情報に従い歴史を改変することにあります。
そしてその目標の為に画策する戦略性は、けして力だけで押し切るだけではないビーストメガトロンの知性の表れとなっており、冷酷で残忍で政治犯ともいえる彼のキャラがストーリーに更に深みを与えていたように感じます。
そんなわけでトランスフォーマー史上、最高の悪人はビーストメガトロンというのが私の見解ですがいかがでしょうか。

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可動は手足の各関節共よく動きますし尻尾が武器となりますからプレイバリューはそこそこなんですが、顔が少し大きくて首が動かないところが難点でしょうか。顔がもう一回り小さいとだいぶスタイルが良くなるんですけど。
あと、意外と後姿がカッコ良く、背中まわりのファンとか、ちょっとクァドランローに見えますよね。

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例のローラースケートを展開すると足が長くなって、頭の大きさを少しカバーできます。

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ああ、そうそう。もう一つ気になったのが肩アーマーの矢印の部分なんですが、経年のせいか堅くなってて変形の際、無理すると割れそうな感じなんですよね。よく見ると成型色がランディーの色に似ているので、用心して保存したいと思います。

というわけで、ビーストウォーズメタルスからトランスメタルスメガトロンの紹介でした。
余談ですが私が同一シリーズで両リーダーを持っているのはメタルスだけなんですよね。唯一このメタルスだけはコンボイもメガトロンも気に入って購入しました。巷での人気は知りませんが。

テーマ : トランスフォーマー
ジャンル : アニメ・コミック

ゴリラ対メカゴリラ

ビーストウォーズメタルス トランスメタルス コンボイ

乗り物が続いたので次はビースト系が良いかなと思い今回はビーストウォーズの続編となるビーストウォーズメタルスから総司令官のコンボイを紹介したいと思います。

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購入からもう10年以上経ちますが、メタリックブルーのボディは全く色あせることなく輝いています。

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メタルスはビーストウォーズの正式な続編ですが、日本では「セカンド」、「ネオ」を挟み少し間を空けた1999年に放送されました。
ビーストウォーズの最終回でメガトロンの策略にあい、エイリアンのマシンに激突し散ったコンボイ。彼の捨て身の活躍によりマシンは破壊されましたが、その時に「クォンタムサージ」というエネルギー波が発生、それを浴びてしまったビースト戦士達はトランスメタルスへと進化。メタルのボディと第三形態を手に入れましたが、一部の再生カプセルに入っていた者は従来の姿のままとなっています。

まぁ運良くというかメタルス化してメカゴリラとなったコンボイでしたが、元々機械の体を持ったトランスフォーマーがメタルス化することによってパワーアップすることや、とって付けたような第三形態といったようにセンスオブワンダーな設定に慣れるのに少し時間がかかりました。そのせいか第三部「リターンズ」は割りとすんなり受け入れられましたね。

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私の購入したコンボイは当時、劇場版ビーストウォーズセカンドの上映時に劇場内限定で販売されていたものなのですが、海外版のパッケージに日本語シールを貼り付けたものですので、説明書も簡単なイラストに英語で説明が書いてあるだけなので正確な変形の形というは曖昧になっているかもしれません。パッケージとイラストでは左の写真のようにゴリラの足に付いている2本のパイプは前に出すようになっているのですが、どうも後ろに回すほうが合っている様な気がするので右の写真のようにしています。

私はこのあと数年、トランスフォーマー熱が沈静化された時期を過ごすので、日本で正式販売になったメタルスコンボイを見たことが無いのですが、聞くところによると胸の「オプティマス」が「サイバトロン」に改められているそうですね。それから私の持っているコンボイには「総司令官」というような日本語表記もありませんので「トランスメタルス コンボイ」としています。

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ロボット時の足を展開してサーフボードを形成するのがメタルスコンボイの第三形態ですが、これこそセンスオブワンダー、理解不能というか、流石にだいぶ慣れましたが最初はゴリラがサーフィンすることが本当に納得できず、片足にだけ付いたバーニアは疑問に更に拍車をかけました。
でも、「サーフィンするメカゴリラ」としてはこの商品、とてもよくできているんですよね。ボードの保持力も強いし余剰無し、組替え無しでちゃんとサーフボードが展開しますしね。

そんなこんなでコンボイ変身!!

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メカゴリラが変身してゴリラになった!?

最初はそう思いました。ビースト時にはメカっぽさを、ロボット時には有機的にというのがメタルスの意匠なんですよね。拳を変形させたらゴリラ時よりもロボット時の方がゴリラっぽいので、変形を間違えたのかと思い写真を取り直さなきゃいけないって焦りました。
それはさておき。落ち着いてみると顔は確かにコンボイ顔していますし、可動はちゃんとした人型なのでよく動きます。
それから大きさも先日のMPランボルくらいで、大き過ぎず大人の手にしっくりくる、とても掴み心地の良いサイズとなっていて遊びやすいです。
ちなみに私のコンボイはパッケージに「対象年齢15歳以上」となっていますので、このしっくり感は大人のコレクターズアイテムということでしょう。英語では「AGES 5 AND UP」とも表記されていますが。。。

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背中に背負っている棍棒は取り外して手に持つことが出来ます。

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また、背中のアーマーを前にまわしてガトリングガンのように構えることができます。これは説明書には記載されていませんが劇中では何回かやっているので印象に残っています。
前作のビーストウォーズではサイバトロン陣営はイマイチ戦力不足という感じだったのですが、メタルス化後はご覧のように武装も充実していて何よりコンボイが強く、サイバトロン有利の状況で物語が進行していくのでサイバトロン好きとしては安心して楽しめる内容となっています。

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更に腰のメガホンバーニアは取り外して銃のように手に持つことができます。
なんかドラえもんのひみつ道具みたいですね。
ちなみに中にはスプリングが仕込んであり、棍棒を飛ばすこともできますが、それはイマイチだったので割愛しました。

というわけで、今回はビ-ストウォーズメタルスからコンボイでした。当初デザイン的になかなか受け入れがたいものはありましたが、それも今となっては10年以上前の話。玩具としては非常にプレイバリューが高く傑作玩具の部類に入ると思います。DVDもまさかの廉価版が出るということで是非とも再視聴したいところですね。

テーマ : トランスフォーマー
ジャンル : アニメ・コミック

空と海の間

ビーストウォーズメタルス フューザー エアハンマー

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エアハンマーのカテゴリー分けを「ビーストウォーズ メタルス」にするか「フューザー」にするか迷ったんですが、フューザーは番組も無いしシルバーボルトやクイックストライクはメタルスに分類されているのでとりあえずはメタルスで良いかなと思っているところですが、そんなわけで今回は唐突にエアハンマーのレビューです。

「フューザー」というのは一つの動物または機械をスキャンしたトランスフォーマーとは対照的に一度に2つのものを混ぜてスキャンしたという設定であり、いわゆるキメラのことですが、従来からあるトリプルチェンジャー(三段変形)とも違う画期的なデザインを取り入れたシリーズになっています。

その中でも特に発売当時、センセーショナルだったのがエアハンマーでした。

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設定では水中でも空中同様に機敏に動けるようなことが書いてありますが、この姿で水中にドボンと飛び込むんでしょうか。

日本人の考えるフューザーといえばラジオとカセットでラジカセとかシャープペンシルとボールペンでシャーボといった具合に実に生真面目で実用的なものばかりですから(?)、シュモクザメ(ハンマーヘッドシャーク)と鷹の合成獣というアイデアは到底、日本人の考え及ぶ所ではなく流石はアメリカ人の考えることは違うなぁと感心したり飽きれたりしたもんです。


というわけでロボットにトランスフォーム!

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変形は難しくありませんが、両手は左右非対称であり、しかもまともなこぶしは無いという特異なフォルムをしています。
右手の顎の方はバネが仕込まれていて洗濯バサミのようにクリップができます。

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ちなみにブリスターパックの裏に↑のようなガニマタポーズで写真が載っているのですが、ガニマタはさておき左右の腕が逆に取り付けられています。購入したのが10年以上前なので、私が取り付けを間違えたまま保管していたのかと思いましたが、やはり写真が間違いのようで写真の状態だとトランスフォームできませんでした。

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可動はまだまだビーストウォーズ初期のものなのでとてもよく動きます。遊びすぎたせいか若干ボールジョイントがゆるくなっていますが・・・。

設定によると彼は偵察戦士とありますが、顔の作りもなんとなく忍びの者といった感じなので忍者っぽいポーズをとらせました。

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初代トランスフォーマーからはじまりビクトリーまで一通り見たあと、流石に中高校生時代は数年トランスフォーマーから遠ざかっていたんですが、ビーストウォーズメタルスやセカンド辺りでもう一度引き戻された時に、初めて行った輸入玩具のお店で見つけたのがエアハンマーで、そのデザインセンスに衝撃を受けて購入しました。
そんなわけで私の中の第二期トランスフォーマーブームのきっかけとなった一つがエアハンマーであり、今でも思い出深い品となっています。

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商品としてのボリュームはだいぶ下がりますが、デザイン的にはもしシルバーボルトが居なかったら、メタルスにはエアハンマーが登場していたかもしれませんね。

というわけで個人的に思い入れの深いエアハンマーの紹介でした。

テーマ : トランスフォーマー
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Author:ドクター
子供の頃からトランスフォーマーを見て育った管理人です。
あまり詳しい情報などは分かりませんが、思いついた時に自分らしいレビューを残していきたいと思っています。
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